2007年11月18日
書籍:人はなぜ太るのか
人はなぜ太るのか-肥満を科学する
岡田正彦/岩波新書
最近メタボ気味です

お腹がやばくって出歩きたくありません
スパゲッティーが太らないと聞いて気にしていましたが
やはりスパゲティーを積極的に食べよう
ということで朝からカルボナーラを作る私
果たして意味はあるのかカルボナーラの意味は
具はベーコン、たまねぎ、しめじ。
あと、果物類も積極的に食べよう
というのが結論 ワラ
あとは気にして階段を使うようにしてみました
でも、食べたいものを美味しく頂くのが一番ですよね
でもBMI値24(標準ぎりぎり~肥満)が一番長生きなんですってwww
じゃ、いっか (え
岡田正彦/岩波新書
最近メタボ気味です


お腹がやばくって出歩きたくありません

スパゲッティーが太らないと聞いて気にしていましたが
やはりスパゲティーを積極的に食べよう
ということで朝からカルボナーラを作る私
果たして意味はあるのかカルボナーラの意味は
具はベーコン、たまねぎ、しめじ。
あと、果物類も積極的に食べよう
というのが結論 ワラ
あとは気にして階段を使うようにしてみました
でも、食べたいものを美味しく頂くのが一番ですよね
でもBMI値24(標準ぎりぎり~肥満)が一番長生きなんですってwww
じゃ、いっか (え
2007年11月18日
第4便
東京だけど高千穂

東京の駅ではお馴染みのコンビニNEWDAYSで発見
体のことも考えて「豆乳」を購入(洒落ではない)しようと立ち寄ったら
何と高千穂牧場のカフェ・オレを発見!!
カロリーオーバーな今日この頃ですが
九州女児ですから、此処は買わねばと購入
甘

想像以上の甘さに驚愕!!
熊本でも売ってるのかしら???
2007年11月02日
第3便
変態という名の紳士だYO!!!!!!
(BY.くま吉/ギャグマンガ日和)
第3便は会場を涙の嵐に巻き込んだ話題作をお届けしますYO♪
芸術家って変態が多い
変態でなくても、少なくとも普通ではない
あるクリエイターの方が言っていた
何かを表現する人って自分が普段出来ないことを作品にする と
貧乏人は金持ちをネタにする
金持ちは貧乏人をネタにする
劇場は非日常的世界
作品の中で繰り広げられる世界は無限大
多くの人は其処に魅せられるのだろう
演劇の魅力は、私の見解では、感情表現が出来るところ
自分が成ることの出来ない性格の人物になれるところ
非日常
だけどどこかつながる部分がある
ありふれた日常に埋没してしまっている私達に
気づきをもたらす空間
愛、友情、信頼、希望、勇気、生、死・・・
演劇の場合リアルタイムで繰り広げられる
そこに臨場感を感じより観客を世界に引き込むのだろう
阪神淡路大震災をモチーフにした劇がある
「Orange」
その再演が決定したらしい
舞台は、神戸の「湊山消防署」。ここには日々命の最前線で闘う者たちが居た。
湊山消防署の小日向や石丸は普段はふざけあったり、鍛錬しあったり、談笑しあったり、何気ない時間を過ごしていてもいざ指令が入れば自分の命をかけてでも要救助者のために災害現場に突入する。消防士なら誰もが憧れる特別救助隊員、通称「オレンジ」である彼らだが、10年前、大きな敗北感を味わっていた。阪神・淡路大震災。その時に起こった真実の物語が、そして今、災害と闘い続けている消防士達の真実の姿が、明らかになる。
―――命とは。最大のスケールで、最大のテーマに挑んだPEOPLE PURPLE代表作。
(劇団ピープルパープルHP・Orangeストーリーより)
公演は神戸・東京のみであるが、冬季休暇の時期であるので
是非劇場へ足を運んで戴きたい。
涙なしには帰れない!!
すすり泣きが会場を包む!!
一生に一度観る価値有りの作品を第3便でお届けしました
(BY.くま吉/ギャグマンガ日和)
第3便は会場を涙の嵐に巻き込んだ話題作をお届けしますYO♪
芸術家って変態が多い
変態でなくても、少なくとも普通ではない
あるクリエイターの方が言っていた
何かを表現する人って自分が普段出来ないことを作品にする と
貧乏人は金持ちをネタにする
金持ちは貧乏人をネタにする
劇場は非日常的世界
作品の中で繰り広げられる世界は無限大
多くの人は其処に魅せられるのだろう
演劇の魅力は、私の見解では、感情表現が出来るところ
自分が成ることの出来ない性格の人物になれるところ
非日常
だけどどこかつながる部分がある
ありふれた日常に埋没してしまっている私達に
気づきをもたらす空間
愛、友情、信頼、希望、勇気、生、死・・・
演劇の場合リアルタイムで繰り広げられる
そこに臨場感を感じより観客を世界に引き込むのだろう
阪神淡路大震災をモチーフにした劇がある
「Orange」
その再演が決定したらしい
舞台は、神戸の「湊山消防署」。ここには日々命の最前線で闘う者たちが居た。
湊山消防署の小日向や石丸は普段はふざけあったり、鍛錬しあったり、談笑しあったり、何気ない時間を過ごしていてもいざ指令が入れば自分の命をかけてでも要救助者のために災害現場に突入する。消防士なら誰もが憧れる特別救助隊員、通称「オレンジ」である彼らだが、10年前、大きな敗北感を味わっていた。阪神・淡路大震災。その時に起こった真実の物語が、そして今、災害と闘い続けている消防士達の真実の姿が、明らかになる。
―――命とは。最大のスケールで、最大のテーマに挑んだPEOPLE PURPLE代表作。
(劇団ピープルパープルHP・Orangeストーリーより)
公演は神戸・東京のみであるが、冬季休暇の時期であるので
是非劇場へ足を運んで戴きたい。
涙なしには帰れない!!
すすり泣きが会場を包む!!
一生に一度観る価値有りの作品を第3便でお届けしました

